フォトギャラリー

お気に入りの写真やちょっと気になる写真をご紹介します。予告なしに加筆等しますので、時々覗いてみて下さい。



2007年6月24日霞ヶ浦にて:

木下さんのヨットに乗せていただきました。人物は、左から大原さん、中島さん、木下さん、私。撮影は谷澤さん(写っていないね。SRI)。実に楽しかったです。


霞ヶ浦の湖面から見たEDC社アンテナ実験場:

タワーは全て20m以上級ですから、湖面からだと30m〜40mになります。よく飛ぶわけです。

2007年6月24日撮影


2007年5月19日 江之浦ビーチにて(Photo by KAZUYA KODAMA)

手前で浮いているのが私です。15タンク目のダイブでした。まだまだ修行中ですが、中性浮力もだいぶ出来る感じになりつつあります。


2007年1月31日 伊豆半島大瀬崎にて。

1泊2日でダイビングの講習に行ってきました。終了後の海岸掃除(ゴミ拾い)後の記念写真(?)です。両日とも快晴で富士山がとってもきれいでした。

ダイビングは、やってみるととっても面白く、病み付きになりそうで怖いです。軍資金確保はどうしよう??(2007年2月4日追加)


数年前に格安で買ったグラス竿です。安かった理由がこの写真でわかります。

この竿の名前をよーーーく見てみてください。おわかりになりましたか???


2005年6月27日成田空港にて

日本バレーボールチームの柳本監督と大友愛選手

テレビを見ながら一生懸命応援しています。


2005年7月チベットはラサのスーパーマーケットで見つけたとある食品・・・ 四川省の会社の製品です。

このパッケージング、どう見ても小岩井製品の真似ですよねぇ・・・ 知的所有権というのはここまで及ばないのだろうか???(及ぶはずですよねぇ・・・ でも、そんなこと気にする人達じゃなさそうだし・・・)

さて、中身は何でしょう?? 中国では、四川料理圏内の人は結構普通に食べています。うちのボスも食べます。が、私は・・・・・ ご想像下さい!!


2004年8月 チベット最古のお寺ユンブラーカン(Yumbu Lhakang)です(ガイドブックにはユンブラカンと書いてあるのが多いようですが、現地の人の発音を聞くとユンブラーカンの方が近い気がしますね)。小高い尾根の上にあり、登るのに30分以上は掛かります。この時は、更にその尾根をしばらく登って撮影しました。空気が薄いため心臓が破裂するかと思うくらいでした。

お寺としての見所は少ないのですが、最古のお寺であることの希少価値ですね。2004年だったかの週刊現代に、世界三大秘境の一つとしてこのお寺が紹介されていましたが、夕日(旭?)に染まる姿は非常に神々しかったです。チベットでは一番のお気に入りの場所の一つです。尾根の下から見上げると、まるで天空のラピュタのようです。


で、下から(登り坂の途中から)見上げるとこんな感じです。

こんな場所でも携帯電話が使えます。日本から容赦なく指令が来るのです・・・


チベット三大聖湖の一つナムツォ(Namtso):

塩湖としては、もっとも標高の高い場所にある湖です。大きさも非常に大きい。夫婦岩(?)の裏の方から見た風景です。

非常に美しい湖で、何度行ってもいい場所です。途中の5000mを超える標高の峠も美しいですよ。

三大聖湖は、ヤムドクも行ったのですが、高山病の反応がひどい時で、写真もありませんし、記憶もほとんどありません。酸欠症状でつらかったことしか覚えていません。途中の峠(5000m超)では、車の中で気絶していたそうです。


チベット・ラサのポタラ宮:

チベットと言えば、ポタラ宮。ダライ・ラマの宮殿ですね。作りはお城のような感じです。

現在は中は博物館のような状態です。私が行った時は、裏口まで車で上がって、見学したあと正面から歩いておりてくる、と言うのが出来たのですが、現在は、観光客は、正面から徒歩で上がっていかないとダメなのだそうです。息が切れるので大変です。特に、着いたばかりで高山反応のひどい人は・・・


タイ山奥の首長族のお姉さん:

私も首は長い方なのですが、これは負けました。2001年のことだったと思います。


セントルシア・スフリエールのピトン:

奇岩で有名ですね。下から登ると4時間くらいで上れるそうですが、膝が悪いので下りがつらいため、断念しました。2002年のことでした。ぜひ再訪したいところの一つです。


バチカン・サンピエトロ寺院のピエタ像:

色々な彫刻を見ましたが、やはりこれです。この美しさはたとえようもありません。一時間あまりもじっとたたずんで見ておりました。

この写真は1988年1月のものですが、その後、幸運にも1995年5月にも再訪できました。


1995年4月29日のお花見:

子供達と写っている写真では一番のお気に入りの一枚です。

盛岡は連休前半がちょうどお花見の時期です。こんな時代もあったんですねぇ。この子らは今は見向きもしてくれません。


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